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今日の同音異義語 頑張れるの巻 [ことばと社会]


爺さん: 日本の国は、次のオリンピックでは、ガンバレルかね?

婆さん: みんな頑張っていて、この調子だと二匹目のドジョウは、いそうですょ。

爺さん: オリンピック観てから死にたいのぅ。

婆さん: うんだ、うんだ

爺さん: オリンピックまで ガンバルンバ ガンバルンバ。

婆さん: もっともっとガンバレルわよ、その調子じぁ。












リトルボーイ(英語:Little Boy)は、第二次世界大戦においてアメリカ人が広島市に投下した原子爆弾(ガンバレ型ウラニウム活性実弾L11)のコードネームである。

いわゆる「広島原爆」「広島型原爆」である。

これは、人類史上初めて実戦で使用された核兵器である。(ウェブページより)


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ガンバレル 頑張れる がんばれる gun barrel

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深刻ニッポンじゃなかった、「神国ニッポン!」(「今日の同音異義語」を兼ねて)/日本は神が居るとしないとやって行けない国・サルトル哲学の焼直しを私がする/実践 私の実存主義講座 第270回 [ことばと社会]


日本の国は、神が居ないとやって行けない国。







神は居ると思っている者には居るし、居ないと思って居る者には居ない。







もっと正確に言うと、神は存在ない。







だから、人をして神の存在を信じ込ませて、その者に何かを為(せ)強(し)めると、強要罪になるのでは!?







神が居ると思っている者には、神が実際に居なくとも、居ると信じることによって、あたかも神が居るのと何ら変わらない影響が齎(もたら)される筈である。







このことは、全く神の存在の問題を問題にしてはいない。






これでいいのである。





人間社会って、そう言うものである。




参考


『(省略)。実存主義とは、一貫した無神論的立場からあらゆる結果を引き出すための努力にほかならない。この立場は本源的な絶望から出発している。実存主義は神が存在しないことを力のかぎり証明しようとするという意味で無神論ではなく、むしろ、たとえ神が存在してもなんの変わりもないと明言する。それがれわれの観点なのである。神が存在すると信じているのではなく、神の存在の問題が問題なのではないと考えるのである。人間は自分自身を再発見し、たとえ神の存在の有効な証明であろうとも、何ものも人間を人間自身から救うことはできないと納得しればならないこの意味で実存主義は楽観論であり行動の教義である。』(下線は類人猿のさるとるくんが施した)

(「実存主義とは何か」-実存主義はヒューマニズムである-伊吹武彦訳 サルトル全集第十三巻 〔昭和30年7月30日初版発行 昭和44年6月20日改訂重版発行 株式会社人文書院〕 73~74ページより抜粋) 

 

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発達障害の言語だから・・/「今日の」ではなくて、今世紀の同音異義語 親政法経の巻 [ことばと社会]


重度複合の発達障害の難病言語で、人生の最初に身に付けてしまうと、外国語の習得が殆ど不可能の、親政法経の国の言語。






野球とか、サッカーだとかオリンピックとか、身体を使うことで国威発揚と行こう!と言うことが、意識下に働いているのではないでしょうか。







柳の下に二匹目のドジョウはいるのでしょうかねぇ。







三匹目とか、四匹目とかいるかも知れないという陳腐な!?発想で、実存主義の哲学に真っ向から対立する精神ですね。







これからは、銀河系で人類最大で最後の哲学者を生み出したフランスに見習って、文化芸術国家に切り替え、民族に一度*の言語改革**をいたしましょう。





*民族に一度の: 残念ながら日本はいまだにやっていません。「親政法経」の立派な根拠でもあります。

**言語改革:開音節言語から閉音節言語への人類史的な進化。

  閉音節言語は開音節言語より地球の重力を受けにくく出来ているのです。

  英語はその傾向が一番顕著です。

  人類最初に宇宙旅行が出来たのもこの為で、英語は宇宙の法則に一番適った言語で、そんなことは人類の最初から決まってることだったのです。

  私たちも漫然と人類を生きてるのではなく、よく考えた方が良いと思います。

  でないと智子ちゃんに、”ボヤッと人類を生きてんじゃねえ”と叱られますよ!

***民族に一度の開音節言語(前期人類用で未開用の)から閉音節言語(後期人類用で成熟用の)への、人間の割礼・真性包茎手術に相当する改革を終えてない。


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今日の同音異義語 イレイの巻 [ことばと社会]


今日は、沖縄で最後に戦闘が組織的に行われた、イレイの日です。














イレイ 慰霊 memorial service 異例 exceptional case いれい irei


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欲と言うものは・・/実践 私の実存主義講座 第269回 [ことばと社会]


欲と言うものは、人間のも、動物のも、昆虫のも、微生物のも含めて、実存主義的になんら違いはなく、全く同じ働きをするものです。

 









植物は、自ら体動・移動して主体的に「欲」の対象であるモノを求めるものではないので、これらには含まない。







人間も動物も昆虫も微生物も

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宇宙は日*語ほど狂ってはいません/実践 私の実存主義講座 第268回 [ことばと社会]


宇宙は、人類前期用のどの開音節言語でも、等しく「母音の無声化」を通して人類後期用の閉音節言語へと進化して行くようにプログラムされているのです。










すでに閉音節言語になっていた中国語の視覚面である漢字を採用してしまって、いつまでも発達障害(日本語が先に身についてしまうといっくら勉強しても外国語が身に付かない)の開音節言語に留まっている程、世界は、宇宙は狂ってない筈です。










今度は、内部から崩壊をするかも知れません。










今すぐではないけれど。



 

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諸悪の根源は・・/実践 私の実存主義講座 第265回 [ことばと社会]


諸悪の根源は、微生物・細菌類(即自存在*)と何ら変わらない、「際限のない欲望」である!?










国家を形成している中、日本語だけがいまだに未開用で人類前期用である「開音節言語」から抜け出ていない「即自存在」用の言語**であり、このことが人類唯一最初に核兵器が落ちた、主たる理由です。(「人類の退行現象」と「人類の新しい可能性」との落雷の様な「最初の悲劇的な邂逅」)










*この宇宙には、サルトルの言った通り、即自存在と対自存在の二つの存在・生き方しかない。

**「即自存在」用の言語: 開音節言語が即自存在用の言語であることを証明した、小生の拙論「(言語における)一円現象」については、過去のこのブログをご覧ください。


(おことわり: このページに書かれてあることは、すべてフィクションです)


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今日の同音異義語 芸の巻 [ことばと社会]


に生きる人々










ゲイに生きる人々










(ヒント:ラジオ)





ゲイ 芸 げい gei gay

 

タグ:ゲイ gay げい gei
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私は徹底したこう言う人間になりたい/実践 私の実存主義講座 第264回 [ことばと社会]


社会からの疎外感はあるが










『私は現実を受け入れているので、現実について敢えて質問したりはしない』










しかしながら、人間は全ての現実に理解を示すことができるだろうか

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今日の同音異義語 新都市交通システムの巻 [ことばと社会]


「運転のサイカイの目途は立っていません。」










(ヒント:テレビ)










サイカイ 再開 resume 再会 meet again 最下位 (fall into) the last place 西海 さいかい saikai

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